いきなりですが、心配ごとがあります。
というのも、なぜそんなことをしようと思ったのか、自分でもよくわからないのですが、先日お風呂に入った時のことです。
ぼんやり天井を眺めながら、ふと口笛を吹いてみたのです。
するとどうでしょう。
これが、吹けないのです。
「ヒュー」
「ヒィー」
「あれ?」
と、何度もチャレンジしたのですが、なんだかかすれたような音しか出てきません。
前回、口笛を吹いたのがいつだったかはまったく覚えていませんが、その時はこんな心配はしませんでしたから、ちゃんと吹けていたはずです。
「吹けた」のに・・・、「老けた?」
口笛が吹けないからといって、これからの人生で困る場面はおそらくないと思いますが、それでも心配なので、時間を見て一から出直してみます。
「吹けるまで 小学生に 逆戻り」
失礼しました。
以上です。
