いきなりですが、ジャンプといってもヴァン・ヘイレンさんの歌(1984年に流行りました!)ではありません。
というのも、過日の出張でとある空港のトイレを利用した時のことです。
前日は、少しいただきすぎてしまい、お腹の調子が今ひとつでした。
空港に到着し、搭乗案内を待つ時間にもお腹が痛くなり、この日3回目のトイレに駆け込みました。
するとです。
まず、便座に腰を下ろすと、その便座は冷えていて、私のおしりはそれに驚き、軽くジャンプすることとなりました。
それでも気を取り直して用を足しました。
ウォシュレットがついていたので、当然おしりシャワーのボタンを押します。
すると、なんと出てきたのがお湯ではなく水。
ここでもびっくりした私のおしり。
それに体全体が反応し、2回目のジャンプをすることとなりました。
「うそでしょ!」と思い確認すると、便座のヒーターとか温水を保つ調節メモリが一番低くなっていたのです。
私の前に利用した方は、稀にみる節電主義者だったのか???
こんな仕打ち、「昭和」ではよくあることでしたが、今は「令和」ですよ。
あまりにも酷いです。
まあ、幸い羽田までの機内は順調で、一度もジャンプすることはありませんでしたが、乱気流のない地上のトイレで、2回もジャンプすることになったというお話です。
まあ、どうでもいいですよね。
おさぼりブログです。
失礼しました。
以上です。
