イイケンハウスの木造住宅では、パナソニック耐震住宅工法「テクノストラクチャー」を採用しています。これは3つの大きな特徴をもった工法です。
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「テクノビーム」と呼ばれる、軽量H型鋼を芯材に、上下を木ではさんだ複合梁を使用。地震に強く、経年によるたわみの少ない梁が住宅をしっかりと支えます。

木と木をつなぐ接合部分に、オリジナルの接合金具を開発、従来の木造住宅の何倍もの強度をもたせています。

構造部材がいくら強くても、構造設計がしっかりとなされていないと意味がありません。テクノストラクチャーでは一邸一邸の構造強度を、建てる前に徹底チェック、万一の災害にも耐えられる構造設計を追及しています。

▲テクノストラクチャーで実際に建てた家を振動台にかける実験で、震度7でも構造体の損傷・変形はなく、5回の激震にも十分耐える構造強度であることが確認されました。
実験の結果、このテクノストラクチャーでは震度7の激震にも耐えることが証明されました。
またこの工法は断熱仕様のため、省エネルギー性にもすぐれています。さらに通気をよくし、結露防止への配慮もなされた、安心・快適の住まいです。

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パナソニック耐震工法「テクノストラクチャー」は建てる前に1棟1棟、311項もの緻密な計算を実施しています。

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地耐力調査に基づき、設計された基礎は、建物をしっかりと支えます。

イイケンハウスを選ぶにあたって、構造材や設備なんかがパナソニック製というのは、安心材料のひとつになりましたね。「本当に安くていい家なんだ」って思えましたから。地震に強いというのは安心ですよ。いまは日本中どこに地震がくるかわからないですから。住み心地もとても快適。お値段と照らし合わせると、ものすごくおトク感があって、家族みんなでよかったねって言ってます(笑)
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